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「ストリートチルドレン〜神の子たち〜」
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日本に生まれて、いかに恵まれた生活を送っているか痛いほど身にしみた。印象的だったのが貧しくても人のものは盗まないと言った少女の言葉。生きるということは、かくも厳しく、かつ素晴らしいことだと教えてくれた。冒頭から食事が通らないほどショックをうけた。
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日本の将来も
階級社会の危険性が!!
マニラ市から約20km離れたケソン市パヤタスゴミ捨て場。2000年7月10日に崩落事故が起こり、その5日後、政府によってゴミの搬入が中止された。ゴミ捨て場に住む人々はゴミ搬入が再開されるまでの4ヶ月間、生活の糧を失うことになる。その中で生れる新しい生命、そして死。過酷な環境の中にありながらも、誇りを失わず、逞しく堂々と生きる住民達たちの姿を克明に捉えたドキュメンタリー映画。
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人間とは、もううしろがない断崖絶壁(絶対絶命)の状況になり、【死】というものを意識すると、前向きに生きるのかもしれない…。そして、家族とは大変であればあるほど、家族の絆を強めていくのかもしれない…。
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『ISC地球運動の精神と9つの未来構想』 CMF国際財団
総裁 木原秀成 |
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今こそ日本に還れ!!
・日本国解体の危機
・階級社会前兆
・日本精神の根源性
・国体
・日本の真価
・預言
・誇れる日本維新
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人が歴史を創り、歴史が人を創る。いつの時代も歴史を動かし、また歴史に動かされ、
その名を歴史の中に刻んできた偉大なる先人たち・・・・
ますます混迷を究めるこの時代に山積みされた問題を解決し、
新しい時代へとその歴史の扉を開ける時間(とき)・・・・
ISC地球運動提唱者である木原秀成という一人の人間も歴史の必然によって生み出され、
偉大なる先人の想い想いがそのまま生命(いのち)となって再現されているようでした。
「誇れる日本維新」への鼓動を今こそ起こそうと会場一願となりました。
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上智大学名誉教授 渡部昇一先生 |
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日本文明とは・・・・
外国での貴重な経験、それは日本という小さな島国をより一層探求する機会に恵まれた。日本国が持っている歴史・文明の凄さを改めて感じ、世界の文明の集合体であると確信された。日本人として大いに誇りを持ち感動した。
1930年、山形県鶴岡市生まれ。上智大学文学部英文科卒業。同大学大学院修士課程卒業。西ドイツ・ミュンスター大学留学、哲学博士・名誉哲学博士の学位を受ける。のち英国・オクスフォード大学留学。フルブライト教授としてアメリカ各地の大学で講義する。現在、上智大学名誉教授、イギリス国学協会会長、日本ビブリオフィル協会会長など複数の役員を務める。
著書に『腐敗の時代』(エッセイストクラブ賞受賞)、『日本史からみた日本人』、『知的生活の方法』(百万部突破)他多数
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風雲児太鼓 |
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宇宙から見た地球の映像に
ゆっくりと響きわたる太鼓
力強い響きに青い地球が映し出され、スタート!
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武藤敬司 参上!
超多忙スケジュールをぬって
ISC地球運動にかけつけ
エールを贈って下さいました。
すごい怖いイメージが一瞬にして
吹き飛び、とても爽やかで素敵でした。
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よさこい踊り |
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じっとしている時代ではありませんネ!
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筑波大学名誉教授 村上和雄先生 |
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遺伝子をon、off。
天に貯金を積んだおかげで、世界を飛び回ることができたと言われる。また遺伝子の設計図は目に見えない自然の偉大な働きがあり、それの偉大な働きをサムシンググレートと名付けられた。先生の楽しい話術に吸い込まれました。
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1936年生まれ。1963年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻。博士課程修了。1978年筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。1983年高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子解読に成功、世界的な業績として注目を集める。1994年より先端学際領域研究センター長を務める。1996年日本学士院賞受賞。
著書に『生きている。それだけで素晴らしい−遺伝子が教える「生命」の秘密』『世界は1つの世界からはじまった−サムシング・グレートからの贈り物』他多数
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総裁挨拶・財団会員「大会宣言」
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総裁の言葉
財団活動も勿論大切であるが
ただ出資して誰かがするのではなく、 そこで創ろうとする人たちが目覚め、 運命創造という人づくりも大切である
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第1回ISC地球運動の祭典「夢・地球交響博」は大盛況にて終了致しました。
更なる飛躍ある第2回「夢・地球交響博」に向けて頑張っていきます!
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